パチンコ完全否定
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パチンコ業界の努力
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パチンコ業界は様々な努力をして顧客を獲得しようとしています。
それに対する備えはできていますか?

■ ユーザーの注意を引く脳活動の活性化戦略~ぱ未研

ぱちんこ未来図研究会(平澤黎哲代表/運営:TAG)は11月25日、都内で第26回研究会を開催した。

諏訪東京理科大学共通教育センター・篠原菊紀教授を講師に招き、
「パチ好き限定 篠原流ニューロマーケティング」と
題して行われたセミナーでは、パチンコにおける行動特性を脳科学的見地から分析。
パチンコ遊技におけるユーザーが快(快感)を感じるメカニズムを解説した。

また、遊技台選択の動機とも関連する脳の活性化条件を
パチンコのCMを見ている時の脳活動と目線から解析。

同氏は実験データに基づき、カメラ目線に強い反応を示す特性から
「顔」の重要性、注意を引く色・対象、動きによる目線の誘導を効果的に使う
「活性化戦略」の重要性を述べた。

当日はこの他、ジャイロ総合コンサルティングの渋谷雄大セミナー事業部長が、
集客・広告戦略としての「Twitter」の現状と活用法を解説した
「Twitterマーケティングセミナー~集客と告知~」、
ニューブレインの新井智之代表取締役がキャッシュフローまで
考えられるようになる人材の重要性を語った
「店長・営業幹部が身につけておきたい財務思考と経費管理」
などのセミナーも行われ、ホール経営者や幹部スタッフら55名が参加した。



■ 「若年層の取込み」テーマに全国青年部会を開催


 全国各都府県の青年部会が集う「遊技業青年部会全国交流会」が2月16日、
都内・明治記念館で開かれ、「再び成長へ~若年層へのアプローチ~」
をテーマにグループディスカッション等を行った。

2回目となる同交流会には20都府県の青年部会員ら84名が集まった。

冒頭、幹事府県を務めた都遊協青年部会・日野元太部会長は
「カラオケの20代前後の参加率は90%なのに対し、
パチンコの参加率は約10%前後というデータもある。
若年層を取り込まなくてはこの業界の未来はないのではないかと考えている」と挨拶。

会では、昨年1月にテレビ東京で放映された
「ルビコンの決断~ウイスキー需要復活までの軌跡~」を基調放映した他、
早稲田大学理工学術院・大野高裕教授が「若年層こそ宝の山」を講演。

その後、ワークショップとして参加者を13グループ(1グループ5~6名)に分け、
「若年層を呼び込むアイデア」について約1時間、グループディスカッションを行った。

あるグループでは若者へのアプローチ案として、
「18歳になったらパチンコが打てるという解禁イメージを浸透させてみては」
と提案、また大学祭やアニメ同好会などに遊技機を持ち込んでみるなどのアイデアも出された。

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パチンコ業界を甘く見てはいけまえせん。

脳科学を利用した最先端のパチンコのめり込み作り、
学生をターゲットとしたパチンコ告知。


その結果、打ちたくない人までパチンコを打つように仕向け
勉学が一番の学生にグレー産業の魔の手が襲いかかっています。

このような情報を他人事として考えず、高校生や大学生の子供をもつ親御さんに
パチンコのあり方を真剣に考えてほしいです。

パチンコがもたらせる結果にHappyはありません。



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