パチンコ完全否定
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大阪に住むパチンカーに警告!ボッタクリ大阪再び!
   パチンコ依存症カウンセラー
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警告!大阪のパチンコ店が知らない間にとんでもないことになっています。

大阪府遊技業協同組合が「いわゆる等価」
交換の是正及び賞品の市場価格についての取り組みをまとめました。

そのため、大阪では10月1日から等価交換営業が全面的に禁止されました。
それとともに100円単位での換金が廃止に500円単位となったのです。

ニュースでは、ほとんど取り上げられていませんが、これは重要な問題です。
この問題の本質に迫ると、

『パチンコ依存者は更に苦しめられ、パチンコ店は儲かるということです』

低換金はパチンコ店が儲けやすいのです。

なぜ有利なのかは『脱パチンコ』60ページのパチンコの不条理
「交換率」のカラクリを読んでいただければ
なぜ低貸が不条理なのかは納得していただけると思います。

釘が甘くなるなんて幻想には惑わされないでくださいね。
儲けを先に引いて営業するという事実があります。
大阪のパチンコ店は売上は変わらずとも収益は上げることができるのです。


そもそも42玉交換というのは16割を超えるのです。
ざっくばらんに言うと、
大阪だけ生ビール1杯1000円、タバコ1箱800円で何十年も営業していたのです。

それはなぜ出来たのかというと組合で申し合わせができていたからです。
大阪のパチンコ店がスクラムを組んで、つい数年前まで100円で42玉交換と
いうボッタクリのような営業をしていたのです。
それも大手の進出により崩れました。

しかし、今回の取り決めで、またその悪夢が再び訪れたのです。


全ての店が同時に等価交換を止めるということは、そこに競争は生まれず
店側にとっては低換金を導入でいるという非常に高いメリットがありますが
客側は選択の余地がなくなります。

これによってパチンコ人口が減るとも考えられません。
ただ不条理を押し付けられるだけです。
パチンコが依存性があり、止めたくても止められないのです。


大阪府警は等価交換をなくすことにより射幸性を抑えられるといいますが、
それは間違いです。
何度も言っているように換金出来ること自体が射幸性を煽っているのです。


この理屈はパチンコ店を擁護する屁理屈でしかありません。

昔から大阪の警察はパチンコ店とズブズブとの噂が絶えません。
私には警察がパチンコ店を支援しているようにしか思えて仕方がないのです。


大阪に友達がいる人はこの事実を広めて
パチンコに対して意識を変えてもらってください。

そしてどうしてもパチンコを止められない人は、
大阪ではパチンコを打つことはしないでください。

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